レストラン事業から撤退…《低資金&高利益》の大判小判で新たな収益の柱を獲得!
ICHIEI・FOODS株式会社 辻竜史(41)
当時は一刻も早くキャッシュポイントを生まなければならない状況でしたので、開業資金をかけずに素早く収益化できる大判小判は、まさに理想通りのビジネスでした。また、異業種からの参入で全く知識も経験もありませんでしたが、徹底した本部のサポート体制により、不安なく始められました。大判小判は店舗を持たず「催事」という形で買取を行うので、物件取得・工事などに費用や時間をかける必要がなく、低資金・短期開業ができます。



